推薦します

これからの川口市に永瀬さんは必要です。

川口市長 奥ノ木 信夫

今、川口市は日本に40ある特例市の中で、人口が全国第1位です。

永瀬ひでき
次に目指している「中核市」になっても、人口が全国第3位という大都市です。
川口市は、暮らしも産業も日本の中核を担う大都市です。私は「みんなでつくる川口の元気」を旗印に、さらに戦略的に新産業文化都市づくりにまい進しているところです。
これからの政治は、国と県と市が協調し、ムダをなくし、今までよりもっと市民に理解を得て、効果的に進める必要があります。川口市に大事なことは、多くの経験や才能を持つ方々を埼玉県議会により多く送り出すことにかかっています。
永瀬さんは東京の大企業の部長職として活躍され、その経験を川口市政のために活かしてくださいました。そして今、埼玉県政の舞台に挑戦されようとしています。
永瀬さんが今まで大企業で培ってきた実績や、川口市議としての経験と成果は、埼玉県政からさらに大きな実りをもたらしてくれると確信しています。
「弱いところ、足りないところ、大事なところに光をあてる政治」のためにも、永瀬秀樹さんに期待をしています。

永瀬さんの着眼と実行力に期待します。

前総務大臣・衆議院議員 新藤 義孝

政治は、嘘のないビジョンを示すことが重要。

永瀬ひでき
私が総務大臣として始めた「地方創生」は、今、アベノミクスの柱としてきちんと実りはじめています。さらに政治は、掲げたビジョンをやり抜く周到な計画や、目標の設定などの実務力が必要です。前以上に、政治家には「言った公約をやり切る実行力」が問われています。
私は、永瀬さんの仕事ぶりを見てきた一人として、彼の実務力を高く評価しています。これは仕事の結果の査定が厳しい大企業で部長職をやり上げた実績にも表れています。その永瀬さんが、第2の人生として選んだのが政治の道でした。「安定した未来があるのに何故?」と思った方は多かったようですが、私もその一人でした。
永瀬さんは、今までの経験を活かして、生まれた川口市に恩返しをすると決め、川口市議になりました。多くの政策提言を行い、川口市政のけん引力になられた一人でした。その永瀬さんが、この力を埼玉県で発揮されようとしています。
永瀬さんのJTB在籍時の大きな仕事に、「観光振興による全国各地域の活性化」があると聞いています。その民間の手腕を発揮して、
川口の未来を「埼玉県政の舞台からどう具化するのか!」。大きな期待を寄せたいと思います。